弊社では以前から

顧問先の皆様に申告業務以外にも財務を中心とした中期5ヶ年経営計画の作成支援をしております。


自身経営をする中で「このやり方をすると5年後の貸借対照表、特に資金はどうなっていますか?」

という質問に答えられません(この仕事をしていても)。

この話、会社の規模を問わず大きな会社であれ小規模であれほとんどの社長は答えられないと思います。

理由は、
損益計算書の利益と資金の流れは同じではないということ。

たとえば減価償却であったり、法人税、消費税などの税金

借入金の元金返済、売掛や棚卸しの増減

など様々な要因を考慮しないと資金の予測は立ちません。

http://www.e-mgs.or.jp/businessplan/

http://www.e-mgs.or.jp/images/sample_chuki.pdf    ←サンプルPDF

そこを解決する支援を行なっています。

サンプルPDFをみてください

7ページの損益計算書で計画を作成することによって

9ページの貸借対照表が自動で計算され5年後のキャッシュが数値で表示されます。

11ページはグラフになっているので分かりやすい資料になっています。


最近は顧客ではない方からも興味を示され、有料ですが中期経営計画作成サービスを始めています。

ご興味のある方はぜひお声掛けください!